アップデート「バージョン1.2.5ビルド3」の修正内容まとめ

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アップデートバージョン1.2.5ビルド3で修正される内容について紹介します。

参考ページ:https://feedback.minecraft.net/knowledgebase/articles/1818874-minecraft-xbox-one-win-10-android-beta-1-2-5-bui

微調整

メインメニュー背景のカメラ角度が上がり、デバイスのアスペクト比に基づいて適切に拡大/縮小されます。

 

バグの修正

・鎧を着用して世界に入ったときに発生したクラッシュを修正しました。
・”%0″を含むメッセージを送信したときに発生したクラッシュを修正しました。
・何百万ものブロックをテレポートする際に発生したクラッシュを修正しました。
・mobがエンティティではないものによって殺されたときに発生したクラッシュを修正しました。
・ワールド変換中のチャンクの欠落や進捗状況の問題を修正しました。(Xbox Oneのみ)
・他のコンソールで削除または変更された世界は、作成されたコンソールと同期されます。(Xbox Oneのみ)
・Androidデバイス上のMinecraftの一部の所有者がライセンスの取得を促す問題を修正しました。
・複数のメニュー画面でコントローラを使用する際のナビゲーションの改善をしました。
・Mobが周りにいるときに水に飛び込むときのパフォーマンスが向上しました。
・別のコンソールにクラウド保存をロードすると、テンプレートワールドデータが失われなくなりました。(Xbox Oneのみ)
・プレイヤーが別の次元に移動した後に変換された世界で行われた変更を保存するようになりました。(Xbox Oneのみ)
・レッドストーンダストに向いているレッドストーンリピーターは、ダストを適切にリダイレクトするようになりました。
・互いに向かい合っている観察者(オブザーバー)は、安定したレッドストーン信号を出力するようになりました。
・注目のサーバーからハードコードされたチャットフィルタを削除しました。
・座標が打ち切られないようになりました。
・暗号化されたスキンパックの使用をに関連する不具合を修正しました。
・レンダリング距離外のプレイヤーの名前は、コマンドを入力するときにオートコンプリートで表示されるようになりました。
・’/ clear’コマンドは、アーマースロットのアイテムをアイテム名でクリアするようになりました。
・金床の画面のテキストが読み込めない問題を修正しました。
・’minecraft:transformation’コンポーネントにエンティティが元の所有者を保持できるようにする ‘keep_owner’プロパティが追加されました。
・ストレージ画面上の項目の固定プレースホルダ画像
・ミキサーインタラクションを使用して複数のコマンドを1つのメタプロパティに入力できるようになりました。
・Join Realm codeフィールドには11文字しか入力できなくなりました。
・テレポートコマンドを使用するとき、モブを ‘xRot’と ‘yRot’引数を使って回転できるようになりました。
・仮想キーボードが閉じられるとサインが閉じられるようになりました。

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