水槽の作り方!ガラスを使わない方法も

バージョン1.4の水アップデートから魚をバケツに捕まえることができるようになりました。捕まえた魚は調理することで食べることができますが、せっかくいろんな種類がいるので水槽を作って眺めてみるのはどうでしょうか?
ここでは、2種類の水槽の作り方を紹介します。

 

ガラスを使った水槽

ガラスを使った水槽は水の流れを考えることなく、手軽に好きな大きさの水槽を作れることが魅力です。

斜め上から見た画像

 

横から見た画像

周囲を囲むようにガラスを配置したら、その中に水と魚を入れましょう。
見た目が寂しいと思ったら、海草やサンゴを採取して配置するのも良いでしょう。

海草はハサミで、サンゴはシルクタッチをエンチャントしたツルハシで採取できます。
どちらも水を水槽に入れてから配置するようにしましょう。

 

ガラスを使わない水槽

ガラスを使わない水槽は小さい滝を作るような要領で作ります。そのため、さえぎるものが無く見やすい代わりに、たまに魚が水槽から飛び出してきます。また、水の量を考えないと水が溢れてしまうことがあるので慎重に作りましょう。

まずはブロックを画像のようにコの字型のような感じで並べます。

上から見た画像

横から見た画像。手前の1ブロックで水が溢れ出るのをせき止めます。

 


ブロックを並べたら、正面から見て奥の片方だけ上からバケツを使って水を流します。

 


あとは好きな魚を入れていきましょう。しかし、魚が水に流されて飛び出してしまうことがあります。

 

逃げてしまった魚は地面で飛び跳ね、最終的には死でしまうので魚が逃げてもいいように周りを水で囲んだり、多めに魚を用意したりしておくと良いでしょう。

 

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